【📣コスモス調剤の+α│コスモス調剤のプロジェクト活動とは?現場を支える取り組みをご紹介】

 

 

こんにちは!

地域に根ざした薬局を目指して愛知県内に約50店舗を展開中の、「株式会社コスモス調剤」 広報担当のHです☺️

 

 

コスモス調剤では、現場で働く薬剤師や調剤事務が主体となり、薬局運営や業務改善に関わるさまざまなプロジェクト活動を行っています。

 

 

2026年度は、

 

  • ● ルールプロジェクト
  • ● DXプロジェクト
  • ● 報酬改定プロジェクト

 

の3つがスタートしました。

 

 

今回は、それぞれのプロジェクトに参加するメンバーの皆さんにインタビュー!

メンバー皆さんの想いをご紹介します😌✨

 

 

 

 


 

 

 

ルールプロジェクト ~より働きやすい環境づくりを目指して~

 

 

ルールプロジェクトメンバー

 

 

ルールプロジェクトでは、店舗ごとの運用やルールを整理し、社員がより働きやすい環境づくりを目指しています。

薬局は店舗ごとに状況が異なるため、現場で働く中で「もっとこうした方が良いのでは?」という声が生まれることもあります。

 

プロジェクトメンバーからは、

 

 

💬「店舗間の運用差を減らし、社員が働きやすい環境をつくりたい」

 

💬「現場の薬剤師が、より患者さまとの対人業務に集中できる環境づくりに携わりたい」

 

 

という声が挙がりました。

 

現場で働く社員だからこそ気づける課題に向き合いながら、より良い組織づくりを進めています✨

 

 


 

 

DXプロジェクト ~薬局業務をもっと便利に、もっと効率的に~

 

 

DXプロジェクトメンバー

 

 

DXプロジェクトでは、ITやデジタル技術を活用しながら、より便利で働きやすい環境づくりを進めています。

 

単に新しいシステムを導入するだけではなく、

 

  • ● 業務効率化
  • ● 情報共有の円滑化
  • ● 運用方法の標準化

 

など、実際に現場で活用できる仕組みづくりにも取り組んでいます。

 

メンバーからは、

 

💬「便利で使いやすい環境を作りたい」

 

💬「システム導入だけでなく、運用方法の標準化や活用支援まで行いたい」

 

という声がありました。

 

薬局業務の効率化は、結果として患者さまへのサービス向上にもつながります。

現場の声を活かしながら、未来の薬局づくりを進めています。

 

 

 

 


 

 

報酬改定プロジェクト ~学びと情報発信で現場を支える~

 

 

報酬改定プロジェクトメンバー

 

 

報酬改定プロジェクトでは、制度改定に関する情報を分かりやすく整理し、現場で働く薬剤師や調剤事務をサポートする取り組みを行っています。

 

薬局で働くうえで避けられない「診療報酬改定」。

現場で働く社員が安心して業務に取り組めるよう、分かりやすい情報発信や学習支援を行うことも重要な役割です。

 

メンバーからは、

 

💬「社員がスムーズに業務に取り組めるようサポートしたい」

 

💬「薬剤師だけでなく、調剤事務にも分かりやすく情報を発信したい」

 

という想いが語られました。

 

制度を理解し、それを現場で活かしていくための取り組みを行っています😊

 

 

 

 


 

 

 

現場の声が会社をつくる

 

 

今回ご紹介した3つのプロジェクトに共通しているのは、

 

「現場をもっと良くしたい」

 

という想いです。

 

そして、その想いを形にしているのは、日々患者さまと向き合う薬剤師や調剤事務のメンバーたちです。

コスモス調剤では、薬剤師・調剤事務それぞれの立場から意見を出し合いながら、より良い薬局づくりに取り組んでいます。

 

 

「患者さまのためにもっと良い薬局をつくりたい」

 

「現場だけでなく、会社づくりにも関わってみたい」

 

そんな想いを持つ方が活躍できる環境があります。

 

 

私たちはこれからも、職種の垣根を越えながら、より良い地域医療の実現を目指していきます😊✨

【 薬学生向け】海外の薬学生が調剤薬局を店舗見学!地域医療を支える薬剤師の仕事とは?🌎💊

 

 

 

こんにちは🙌

このブログを初めて読んでくださる方も、いつも応援してくださる皆さんもご覧いただきありがとうございます🌸

愛知県を中心に地域密着型の調剤薬局を展開している「株式会社コスモス調剤」の広報Hです!😊

 

 

今回は、毎年実施している海外からの留学生の調剤薬局店舗見学」の様子をご紹介します✨

 

 

カリフォルニアにある 「ウエスタン健康科学大学 薬学部」から愛知学院大学 へ留学中の薬学生の皆さんが、当社の調剤薬局へ見学に来てくださいました🌎🛫

「在宅医療」や「地域密着型薬局」の役割について、実際の現場を通して学んでいただきました!

 

 


 

 

海外の薬学生が驚いた!日本の“在宅医療”を支える調剤薬局薬剤師の仕事内容とは?

 

 

 

 

 

今回の見学では、調剤薬局で薬剤師が実際に行っている業務を、その場で見学していただきました。

当社の薬剤師は、翻訳機能をうまく活用しながら、スムーズにコミュニケーションを取っていました😲✨

 

※通常、調剤室内への携帯電話の持ち込みおよび使用は禁止されていますが、今回は留学生の皆さんとの円滑なコミュニケーションを目的に、翻訳機能を使用して対応を行いました。

 

 

 

 

 

「お薬の監査」や、お薬を利用者ごと・服薬タイミングごとに分けて整理する「セット業務」はもちろん、高齢者施設へお薬を届ける「配達業務」、服薬をサポートする「服薬支援」、さらに「医師や施設スタッフとの連携」など――。

 

在宅医療に力を入れている調剤薬局ならではの幅広い薬剤師業務に、学生の皆さんはとても興味を持たれていました✨

 

 


 

 

薬学生のリアルな質問から見える薬剤師の働き方と工夫

 

 

見学中には、薬学生の皆さんからたくさんの質問が飛び交いました!

薬剤師は単に薬を渡すだけではなく、“患者様が安全に服薬できるよう工夫する”ことも重要な仕事です。

 

今回の見学では、そうした日本の調剤薬局ならではのきめ細かな対応にも、海外の薬学生の皆さんは強い関心を持っていただけたようでした✨

 

 

 

 

 

 

歯科門前薬局「愛知学院大学歯学部附属病院前店」も見学!

 

 

 

 

 

 

今回の見学では、歯科の処方せんを中心に応需している「愛知学院大学歯学部附属病院前店」にも来ていただきました😀💊

 

 

門前クリニックや診療科によって、薬局の特徴や薬剤師の仕事内容が異なることも、実際の現場を通して学んでいただきました!

 

 

 

 


 

 

\\コスモス調剤の仕事を体験してみませんか?//

 

 

コスモス調剤では、薬学生向けにさまざまな仕事体験・店舗見学イベントを実施しています!

 

 

  • ・地域密着型の調剤薬局の働き方
  • ・施設在宅の現場
  • ・多職種連携のリアル

など、実際の現場を通して学ぶことができます✨

 

コスモス調剤では、薬剤師としてのキャリアを多角的に広げたい方を歓迎しています✨

  • ・「在宅医療に興味がある!」
  • ・「地域に根ざした薬剤師を目指したい!」
  • ・「調剤薬局のリアルな現場を知りたい!」
  • ・「愛知県で薬剤師として働きたい」
  • ・「地域密着型薬局に興味がある」

 

という薬学生の皆さんは、ぜひお気軽にご参加ください😊

👉 マイナビ2028はこちら

 

 

【薬学生向け】薬剤師の仕事を体感!愛知学院大学薬学部2年生が調剤薬局で早期体験学習を実施しました💊✨

愛知学院大学薬学部2年生が調剤薬局を訪問!早期体験学習の様子をご紹介

 

こんにちは!愛知県に約50店舗を展開している「株式会社コスモス調剤」の広報担当Hです😊✨

今回は、愛知学院大学薬学部2年生の授業の一環として実施された「早期体験学習」の様子をご紹介します!

 

 

薬学生の皆さんの中には、

 

「薬剤師って実際どんな仕事をしているの?」
「調剤薬局で働くイメージがまだ湧かない…」

 

という方も多いのではないでしょうか?

 

 

今回の体験では、学生の皆さんが実際の調剤薬局を訪れ、薬剤師の仕事や薬局の役割について学びました✨

 

 


 

調剤薬局で働く薬剤師の役割を学ぶ講座を実施

 

 

今回の会場となったのは、コスモス調剤薬局 愛知学院大学歯学部附属病院前店です。

 

 

 

薬局見学の前には、薬剤師による講座が行われました。

 

 

 

 

講座では、

 

  • ● 薬局の概要
  • ● 薬剤師の役割
  • ● ライフステージにおける薬剤師と薬局の関わり

 

などについてお話ししました。

 

学生の皆さんも真剣な表情で耳を傾けていました👀✨

 

 

 


 

 

実際の調剤室へ!薬局見学で“薬剤師のリアル”を体験

 

 

 

 

 

今回の見学では、実際の業務に触れられる体験も行いました。

 

 

薬を探してみよう!調剤体験

薬がどこに保管されているのかを確認しながら、実際に薬を探す体験を行いました。

薬の種類の多さや配置の工夫に、学生の皆さんも驚いた様子でした💊

 

 

 

 

自動分包機 (※1) を使った一包化体験

続いて、一包化を行う自動分包機について説明を受け、実際にさわるという体験を行いました。

実際に機械が動く様子を見ながら、皆さん興味深そうにされていました✨

 

(※1 自動分包機:錠剤や粉薬を患者の飲むタイミング(朝・昼・晩など)や1回分ごとに、自動で1つの袋に小分け(一包化)する医療機器)

 

 

 

 

薬歴 (※2) 記入について学ぶ

薬剤師からは薬歴についての説明も行われました😊

 

(※2 薬歴とは「薬剤服用歴」の略称であり、薬剤師が行う調剤や服薬指導、患者の基礎情報や体質、疾患などについて記録したもの)

 

 

 

 


 

 

薬学生のうちに現場を知ることの大切さ

 

 

薬学部2年生の皆さんにとって、将来どのような職場で働くのかを具体的に想像するのはまだ難しい時期かもしれません。

しかし、実際の調剤薬局を見学し、現場で働く薬剤師の話を聞くことで、薬剤師という職業をより身近に感じられる機会になったのではないでしょうか。

 

 

薬剤師の仕事は、調剤だけではなく、患者さまとのコミュニケーションや地域医療への貢献など、多くのやりがいがあります。

今回の体験が、将来どんな薬剤師になりたいのかを考えるきっかけになれば嬉しいです✨

 

参加してくださった愛知学院大学の学生の皆さん、ありがとうございました!👏✨

 

 

 


 

 

先日愛知学院大学で行った、実務実習事前演習の講義の様子はこちら👇

地域での多職種との連携の学びがつまった講義でした。ぜひご覧ください!

 

【2026年度🧑‍🏫地域医療の“リアル”を学ぶ寄附講座レポート|愛知学院大学×コスモス調剤の取り組み🧑‍🏫】

 

 

 

\\コスモス調剤の店舗見学・仕事体験 開催中!//

 

コスモス調剤では、薬学生の皆さんを対象に、店舗見学や仕事体験イベントを実施しています!💊✨

実際の調剤薬局の現場を見たり、現場で働く薬剤師の話を聞いたりすることで、授業だけでは分からない「薬剤師のリアル」に触れることができます。

 

 

  • ✔ 調剤薬局の仕事についてもっと知りたい
  • ✔ 現場の薬剤師から話を聞いてみたい
  • ✔ 将来の進路を考える参考にしたい
  • ✔ 地域医療や地域密着型薬局に興味がある

 

 

そんな薬学生の皆さんは、ぜひお気軽にご参加ください😊

皆さんの学びや将来を考えるきっかけになれば嬉しいです!

 

 

👉 マイナビ2028はこちら

 

 

【2026年度🧑‍🏫地域医療の“リアル”を学ぶ寄附講座レポート|愛知学院大学×コスモス調剤の取り組み🧑‍🏫】

 

 

「薬剤師のリアルな声」が学びに直結!愛知学院大学での寄附講座とは?

 

こんにちは!

地域に根ざした薬局を目指して愛知県内に約50店舗を展開中の、「コスモス調剤薬局」 広報担当のHです☺️

 

今回は、コスモス調剤の薬剤師が愛知学院大学薬学部で行った「寄附講座」の様子をお届けします。

 

 

コスモス調剤は、薬学生の教育に貢献することを目標に、愛知学院大学薬学部にて寄附講座を実施しています。

 

この講座は、薬剤師が地域医療の現場で実際に経験してきたことを、学生に直接伝える “生きた学び” の場。

チーム医療の中で薬剤師が果たす役割や、多職種との関わりを学ぶ貴重な機会となっています。

 

 


 

 

薬剤師だけじゃない!地域医療は “チームプレー” が命

 

今回の講義は「地域医療薬局学」。

その中で行われた「実務実習事前演習」では、次のような課題が出され、学生のみなさんが発表に挑戦しました👇

 

🔍 演習課題(一部紹介):

 

  • 1.地域医療に関わる職種の役割や仕事内容の理解(医師・歯科医師・訪問看護師・管理栄養士・理学療法士・ケアマネージャーなど)
  • 2.事例をもとに、各職種からどんな支援ができるかを考える
  • 3.薬剤師が他職種とどのように協力すべきか? 連携の実際をイメージする
  • 4.使用薬剤とその注意点を職種別に考察することで、使用薬剤がどう患者様に影響するかを理解する

 

 

薬剤師の講師からは、今の在宅医療のリアルな課題にも触れられ、現場視点のお話に学生の皆さんも深く共感している様子でした。

 

 


 

 

講師の薬剤師も成長できる“教える立場”の学び

 

実はこの講義、ただ薬学生の皆さんに知識を届けるだけではありません。

登壇した薬剤師にとっても、自身の実務経験を振り返り、「専門職としてどう地域に貢献するか」を見つめ直す貴重な機会となっているんです。

 

 

「教育を通じて薬剤師として成長できる」——そんな循環が、この寄附講座にはあります。

 

薬学生の皆さんにとっては、薬剤師としての将来像を描くうえで考えるきっかけとなる講座になっているのではないでしょうか。

 

 


 

 

おわりに|実習がちょっと楽しみになるかも?

 

地域医療は、薬剤師だけでは完結しません。

さまざまな職種と協力しながら、患者さんとその家族を支える——それがとても大事なこと。

 

「実習、ちょっと不安だな…」という方も、こうした講座を通して“現場”を知っておくことで、安心して一歩を踏み出せるはずです😊

 

 

 

愛知学院大学での寄附講座の様子や、地域貢献活動のレポートも随時更新中!

 

▶コスモス調剤の教育への取り組みは[公式ブログ]または[Instagram]でチェック!

 

【💊愛知学院大学薬学部 寄附講座💊24時間緊急対応について講義を行いました】

 

【薬学生向け】現場薬剤師が大学でセミナーを実施!愛知学院大学薬学部での「寄附講座セミナー」の様子をご紹介🧑‍⚕️💊

 

 

【💊薬剤師ができる地域貢献とは?介護施設での勉強会レポート!】

【2026年度🌟当社の薬剤師が母校・北海道大学にて講義を行いました️!🌟】

 

 

こんにちは!🍀

地域に根ざした薬局を目指して愛知県内に約50店舗を展開中の、「コスモス調剤薬局」 広報担当のHです☺️

 

今回は、当社薬剤師による北海道大学での講義の様子をご紹介します!🧑‍🏫

 

 


 

 

母校・北海道大学で、当社の薬剤師が講義を行いました!

 

昨年に引き続き、当社の薬剤師が母校・北海道大学で講義を行いました!

 

 

 

 

 

 

今回担当した講義内容は「医薬分業の歴史と現状」!!

 

医薬分業とは何か、その歴史について。病院薬剤師と保険薬剤師の違いについて、健康保険制度の話、保険薬局はどうして門前薬局が多くなったのか、ポリファーマシー(※1)や薬物間相互作用に対する注意と歴史、お薬手帳の利用からマイナ保険証で出来る事、今後の医療DXについての講義をしました。

 

ポリファーマシー(※1)多くの薬を同時に服用することによって引き起こされる健康被害や、薬の効果が十分に発揮されない状態

 

現場の第一線で活躍する薬剤師が、自らのキャリアや実体験をもとに学生へ語りかけるこの講義は、薬学を学ぶ学生にとって大きな刺激となりました😊✨

 

次回7月の講義では、「保険薬局における他職種連携、SNSを利用した情報共有と褥瘡治療」についてお伝えする予定です✨

 


 

 

 

薬剤師としてのキャリアが“教育”へと広がる

 

 

 

 

 

 

 “薬剤師” として日々の業務に携わる一方で、“薬学部臨床教授” として後進の育成にも力を注いでいます。

 

現場と大学、どちらにも関わることで、自分自身の学びも深まり、次世代の薬剤師を育てる喜びもある——そんな働き方もあるんですね✨

 

 

 

現場での知識や経験をそのまま教育に活かすことで、教科書だけでは伝えきれない “現場のリアル” を未来の薬剤師へと伝えています🥰

 

 


 

 

✨🎤講義を担当した薬剤師に、「母校での講師の取り組み」についてお伺いしました!👀✨

 

 

Q.どのような流れで、母校・北海道大学での講師を担当することになりましたか?

 

A.これまでの病院や保険薬局での取り組み、当社入社後の経験や成果を「学術発表」という形で発信してきました。

また大学卒業後も大学と情報交換を行っており、その一環として、同窓会誌への論文寄稿を依頼され、投稿しました。

この論文の内容をご覧いただき、「薬学生に向けた様々な情報提供や紹介ができる」と判断され、講師を依頼される運びとなったと思われます。

 

※大学同窓会誌への論文寄稿内容はこちら💁‍♀️

お知らせ | 北海道大学薬学部同窓会 (hokudai.ac.jp)

 

 

Q.いつから、講師としてご活躍をされているのか教えてください。

 

 

A.2024年から、北海道大学の医療概論の講師として、前期の授業の2回を担当しています。

 

 

Q.どのような思いで取り組まれていますか?

 

 

A.受講してくださった方に対して「少しでも実りのある講義にしたい」と思い、取り組んでいます。

 

 

 


 

 

教育を通じて広がる、地域医療とのつながり

 

 

コスモス調剤では、新人の育成だけでなく、経験を重ねた薬剤師のキャリア形成にも注力しています。

「+α」の取り組みとして、大学での講義や寄附講座といった教育活動もその一環です。

 

愛知学院大学薬学部でも寄附講座を展開し、地域医療と教育の両面から薬剤師の成長を支えています🫶✨

 

これからも、社員の方々が持つ力を最大限に引き出し、“教育”という側面からも地域医療への貢献を強化していきます!

 

 

 

 

👇当社の“教育”の取り組みである、「寄附講座・寄付講座セミナー」の過去の記事はこちら👇

 

【💊愛知学院大学薬学部 寄附講座💊24時間緊急対応について講義を行いました】

【薬学生向け】現場薬剤師が大学でセミナーを実施!愛知学院大学薬学部での「寄附講座セミナー」の様子をご紹介🧑‍⚕️💊

 

 

👇公式HP 愛知学院大学薬学部 寄附講座について👇